2016年1月11日セミナー開催報告

「B-reset式 コンディショニング・ストレッチ・セミナー」
”体幹・骨盤を整えて全身の筋バランスを回復!
関節を動かし手で状態を確認しながら、効率よく緩めていきます”
 講師 小山章先生(B-reset代表)

■ストレッチの効果


ストレッチは筋肉を伸ばすことで以下の効果が得られます。

・循環の改善 ⇒ リラックス、疲労回復、代謝などの促進
・筋緊張の緩和 ⇒ 筋ポンプ作用の回復
・関節可動域の改善 ⇒ 柔軟性の向上
・筋の痛みの緩和
・傷害の予防、パフォーマンスの改善

■ストレッチの種類


ストレッチには主に以下の4種類があります。

・スタティックストレッチ(静的)
・ダイナミックストレッチ(動的)
・バリスティックストレッチ(反動)
・PNFストレッチ

■ストレッチの使い分け


例えばスポーツをする時は以下のように使い分けます。

・ウォーミングアップ・・・ダイナミックストレッチ
・クールダウン・・・スタティックストレッチ

ダイナミックストレッチは、一方の筋肉が収縮すれば、拮抗する反対側の筋肉は伸長するという筋の性質(相反性神経支配)を利用します。その拮抗筋群を積極的に収縮させる動作で対象の筋群をストレッチしていきます。

スタティックストレッチは運動前におこなうと、筋機能の低下を招くという指摘があります。

バリスティックストレッチは、痛みを伴う強い反動を使うため、伸張反射が起こりやすくスパズムを強くします。筋緊張をもたらすため症状の回復には向きません。筋疲労がある時におこなうと怪我のもととなる場合があります。

伸張反射とは・・・筋紡錘の中(筋腹)にあるセンサーによる反射。急激に(必要以上に)筋肉が引き伸ばされた時にダメージを受けないよう、その筋肉を収縮させて保護するよう働く。防御反応として大事。

筋肉をほぐす時に使いたいのは、ゴルジ腱器官です。
ゴルジ腱器官はゆっくりとした動きに反応します。反動を使うバリスティックストレッチは筋肉をほぐす時は使いません。

ゴルジ腱器官とは・・・腱の中にあるセンサー。筋の力、発揮が強い時に働きその筋を弛緩させようとする。

■ストレッチの禁忌


以下の場合はストレッチは避けましょう。

・急性期のケガ(捻挫、肉離れ、打撲等)の直後。
・筋肉や関節に炎症、外傷がある時。
・体調がすぐれない時や、発熱、感染症状がある時。
・オーバーワークなど、極度に疲労が激しい時。

炎症の5徴候を憶えておくと役立ちます。
発赤 (rubor)・熱感 (calor)・腫脹 (tumor)・疼痛 (dolor)・機能障害
これらがみられる時はストレッチは禁忌です。

■手技をおこなう際のポイント


1.脱力を意識する。
2.支点(基点)をしっかり作る。
3.1種目につき3秒前後を3~5回繰り返す。1回目との比較に気を付ける。
4.最初は軽く伸ばし(動かし)、徐々に大きく伸ばす(動かす)。
5.ストレッチをする時はため息をつくようなイメージで脱力。呼吸法で力が入るのは×。
6.拮抗筋とバランスをとる。
7.関節面の軽度牽引。受け手からのストレッチの抵抗を感じた位置でキープ。
8.モビリゼーションも併用=関節ROMの改善=動かし方により筋肉に好影響。
9.表層→深層→スパズムの発生防止。近位→遠位。大きい筋肉から伸ばす。

「筋トレは筋肉に力を入れる行為! ストレッチは力を抜く行為!」

ストレッチに加え、関節の動きも取り入れた独特な手技が実演されました。
痛みがある患部には触れずに改善していくアプローチ。
側臥位の手技が多いのが特徴。肩周り、横隔膜・腹筋などをターゲットに手技を解説。
それぞれがペアになって手技を練習。小山先生がみてまわって指導します。
最後に参加者全員で写真撮影。小山先生、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 

コンディショニングスペースB-reset
 東京都立川市柴崎町2-4-16 大貫ビル102
 TEL:042-595-8534
 アクセス 立川駅南口徒歩5分

2015年11月23日セミナー開催報告

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー
「姿勢(背骨の歪み)から起こりやすい症状&施術2」
講師 山口博先生(青山一丁目カイロプラクティック院

■姿勢について詳しくなれるセミナー


セミナー講師を担当された山口博先生は、一般社団法人「日本姿勢教育協会」理事を務めておられます。現在、姿勢教育塾放送大学早稲田大学オープンカレッジ(同)で「姿勢と健康」の講座も持ち活躍されています。姿勢について詳しく勉強したいとお考えの多くの皆様にお越しいただきました。
以下はセミナーの冒頭の内容紹介です。

■医学の勉強をしていない方にもわかりやすく


青山一丁目カイロプラクティック院は姿勢を大切にしています。何故、大切かと申しますと、それは「背骨=姿勢」だからです。 背骨の中には大事な中枢神経である脊髄が通り、そこから末梢神経が出ていきますが、 私がいつも心掛けているのは、医学の勉強をしていない方にとっても、よくわかるように説明するということです。 このお仕事をされている皆さんも同じだと思います。
中枢神経と末梢神経について、私はこのようにお伝えしています。「木の幹」を中枢神経としたら「枝」が末梢神経です。あるいは、私の「からだ」が中枢神経ならば「腕」が末梢神経で、私の「服」は背骨です。

こうも例えられます。脳は「発電所」で、背骨の中を通る脊髄が「送電線」。背骨から出る末梢神経が家庭に入る「電線」で、筋肉が「家電製品」。PCやTV、エアコンなどが該当します。このように伝えるとイメージしやすいものです。

■姿勢が大切な理由


末梢神経を「ゴムホース」と考えてみましょう。背骨を構成する骨、上の骨で半分の円を、下の骨でもう半分の円を作ります。その出来た円からゴムホースは出ていきます。

もし、いつも背骨を捻じっていたり、片側を縮めてもう片側を伸ばしていたりするとどうなるでしょうか? 円はひしゃげてゴムホース、つまり末梢神経にも影響が及びます。
私たちのからだは、右に行けば背骨も右についていきます。左に行けば背骨も左にいきます。つまり「背骨=姿勢」なのです。だから姿勢が大事なのです。

■いつも背すじを伸ばしているのがよいの?


「よい姿勢が大事なのであれば、いつも背すじを伸ばしているのがよいのですか?」とのご質問を受けることがあります。
私はこうお答えしています。
「いつも背すじを伸ばしているのはかえってよくありません」 「なぜかと言いますと、私たちは動物ですから、動くものだからです」 「関節は動かさないと動きにくくなります。錆びつくというイメージです」 「筋肉も動かないと血流が悪くなります。新しい酸素と栄養を取り入れたり、乳酸や老廃物を出すことがやりにくくなり、疲労しやすくなるのです」
このように説明するとわかりやすいと思います。

背筋を伸ばす体操の実演。普段、患者さんに説明されている通りにお話をされるため、とても参考になる
背筋を伸ばす体操の実演。普段、患者さんに説明されている通りにお話をされるため、とても参考になる

■例外もある


テレビで著名な能楽師の方がこうおっしゃっていました。
「私は幼稚園の時から背筋を伸ばして字を書いたり、食事することを教わってきました」 「だから、いつも背筋を伸ばしているのが楽なんです」 「背中を丸めるとかえって疲れます」
例外的にこのような方もいらっしゃいます。ただ、通常はいつも背筋を伸ばして仕事、PCをしたり、食事をしたりしていると、かえって疲れてしまうことが多いものです。

■ポキッって、何によいの?


「ポキッって、何によいのですか?」との質問もあります。一般の方に関節包などと説明してもわからないですよね。背骨よりも、肘や膝の関節の方がイメージしやすいと思いますので、私は肘を使った説明をよくします。
「肘を伸ばそうとした時に、何かひっかかるような感じして痛みがある。だけど、動かしている時に、ポキッと音が鳴った途端、楽になった
そんな経験がありませんか?
こんなケースもあります。
「歩いていて、何か脚の付け根がおかしい。でも、動かしているうちにゴツッと音がすると楽になった

■レントゲンには映らないわずかな歪み


これらはどういうことでしょうか?
つまり、レントゲンには映らないし病気でもない、わずかな歪みというものが関節にはあるのだということです。
それがポキッと矯正されたので楽になったのです。
音がなるにはもう一つ理由があります。正常な関節でも、ある範囲まで動くとポキッと音がすることがあります。両方あるということなんです。
肘に違和感があるようなことは、首・背中・腰にも起こることがあります。ひっかかりがとれず、その状態のまま使っていると周りの筋肉も疲労し血流が悪くなります。自分で動かす場合でも、無理をせずに音がパキッと出るのは大丈夫、とお伝えしています。

■姿勢が悪いのに凝らない4つの理由


「姿勢が悪いのに凝らない人がいますが、それは先生の理論と違いませんか?」
そんな質問もあります。これに対する答えですが、まず一つは、筋肉には質というものがあるということ。親からもらったものですね。疲れがたまりにくかったり、感じにくかったり、柔軟性がある場合もあります。
二つ目は、物凄い猫背なんだけれども、週に2~3回はジムにいって動かしているから凝らないという場合。このような方は結構いらっしゃいますね。
三つ目としては、神経学の先生が教育テレビで述べられていたことなのですが、神経というのも宇宙の星座と同じで星が沢山あるところと、少ない所、全然ないところがあると。比較的神経の少ない部分に乳酸や疲労物質が溜まりやすい方は、凝りを感じにくいと仰っておられました。
四つ目はこれが一番多いと思いますが、単に鈍感という場合もります。猫背で人から触られると痛いと感じるんですが、自分では何も感じないよという方ですね。

■姿勢がよいのに凝る人もいる


逆に姿勢がよいのに、よく肩が凝ったり頭痛がするという方もおります。理由としてはまず一つ目は動かしていない(運動していない)ということ。
それから二つ目ですが、筋肉というのは、硬くなる理由は使うことばかりではありません。精神的な緊張などでも凝ります。ある大企業にお勤めの秘書の方、姿勢はいいんですがとても凝っていらっしゃいました。お話を伺ったところ、その会社では役員さんが後ろの席にいて、秘書さんが前にいるというんですね。秘書の方はいつも役員さんの視線を背中に感じながら仕事をしていると。これは大変だなと思いました。
このように気を使うなどの場合でも筋肉は硬くなります。一番苦手な方と仕事をすると夕方には首が硬くなって頭痛がする、などというのも同じ理由ですね。
三つ目は、本人は姿勢がよいと思っているが実はそうじゃない、腰猫背というタイプの方。腰の部分だけが丸まる腰猫背は、モデルさんや背の高い方に多い姿勢です。立っている時は姿勢よく見えるのですが、座ると腰からストーンと丸まってしまいます。他人からは姿勢が悪いと言われたことがないので、ご自分ではよい姿勢と思っていまるんですね。

山口先生と参加者の皆さんで記念撮影!
山口先生と参加者の皆さんで記念撮影!
青山一丁目カイロプラクティック院
東京都港区北青山1-4-3 青山こうゆうビル 2階
TEL 03-3479-1401
アクセス 青山一丁目駅から徒歩3分・外苑前駅から徒歩4分

 

2015年10月12日セミナー開催報告

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー
「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」
講師 山口博先生(青山一丁目カイロプラクティック院

セミナー講師を担当された山口博先生は、一般社団法人「日本姿勢教育協会」理事を務めておられます。現在、姿勢教育塾放送大学早稲田大学オープンカレッジ(同)で「姿勢と健康」の講座も持ち活躍されています。待望の2年ぶりのセミナー開催となりました。基本の実技「腹臥位でおこなう脊柱のスタティック・パルペーション(静的触診)」の様子をレポートします。

■背骨の触診の仕方「歪みと弯曲」


うつ伏せの脊柱の触診(胸椎~腰椎)のポイント
 はじめは「大まか」に、次に「細かく」以下をチェック
 
  ◆前・後弯
  ◆側弯とカーブの起点
  ◆回旋(ねじれ)

触診は最初は触れるだけです。まずは感じます

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー

次に細かく触っていき

「ここですね」
「ここ痛いですよね」

このような、ちょっとした歪みなどがあれば詳しく診ていきます。

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー

例えば背中・腰の盛りがり

腰椎部分が天井側に盛り上がっている方もいます。
後弯といいます。
弯曲がない前弯消失の場合もあります。
お腹側に入りすぎて骨に触れられない過前弯のこともあります。

■背骨の触診の仕方「カーブの起点・捻じれ」


次に指と指の間で背骨を頭側から触診します。
棘突起ですね。

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー

ここから背骨が少し右側に歪んでいます。
ここに起点部分がありますが、おそらくこのあたりに痛みが出やすいかと思われます。

青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー

右にも少し捻じれていますので左側が浮き上がっていますよね。
そのような捻じれも頭に入れておきます。

■講義内容


そのほか、合計4時間で以下の内容の講義がおこなわれました。

座学
「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」
 日常姿勢の問題点等、 ご来院される方々に、わかりやすく説明出来るように。
実技
 座り方の指導
 触診練習・動きのテスト
 基本姿勢の確認
 胸椎のエクササイズ
 タオルを使った胸椎CMT(関節調整)
 腰椎のストレッチ・腰椎CMT
 頸椎CMT
青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー
実演と合わせてプロジェクターでも解説。毎回、説明はわかりやすいと好評
青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー
安全が何より大切。頸椎の関節調整(CMT)が上達するための練習方法も説明。
青山一丁目カイロプラクティック院 実践テクニックセミナー 「姿勢の価値・・・何故、姿勢は大切なのか」/日本カイロプラクティック医学協会(JACM)主催セミナー
施術はCMTだけではなくストレッチも重視。いろいろな患者様を担当してきた貴重な経験をお話して下さった。

青山一丁目カイロプラクティック院
東京都港区北青山1-4-3 青山こうゆうビル 2階
TEL 03-3479-1401
アクセス 青山一丁目駅から徒歩3分・外苑前駅から徒歩4分

 

2015年9月21日セミナー開催報告

「朝霞本町カイロプラクティック実践セミナー」
講師 野中洋子先生先生(朝霞本町カイロプラクティック

テーマは「差別化にも繋がる! リアルタイムでおこなうセルフメンテナンスの提案 患者様に信頼され必要とされる治療院を作ろう!」です。
冒頭に野中先生の自己紹介。 学生時代から結婚・出産・子育て、そして空手道場指導員としての経験まで、すべてがこの整体の仕事に活かされているとのことでした。

前半はプロジェクターを使った講義
これまでの経験すべてがこの仕事に活かされているとのこと

野中先生が考える院の理念は「自分のからだは自分で守る」という意識をお客様に持ってもらうこと。からだに関心をもってもらうことが大切で、セルフメンテナンスの重要性を説明されていました。

開業時のエピソードも紹介。どれくらいの資金が必要だったか、具体的に資金繰り表なども見せていただけました。独立開業を目標として励んでいる皆さんにとっては特に参考になったことでしょう。

施術家はお客様のからだのケアを担当しますが、同じくらい自分のからだを守ることも重要とのこと。武道の経験を活かした基本の立ち方、トレーニングとしての四股立ちの有効性、押圧のコツ、力の抜き方などを解説。あらためて武道と手技療法のからだの使い方には共通点が多いと気づかされました。

姿勢の改善にも力を入れているそうです。姿勢分析の仕方とよい姿勢のとり方、指導法も実演

実技練習は実践的なテクニックが中心。大川メソッドの一つ、カエル脚・腕とりをさらに野中先生独自のアレンジで実演。虚血圧迫と他動的ストレッチを加えるテクニックは何より即効性があります。
充実したあっという間の4時間。基本の大切さから応用まで、活用できるヒント満載のセミナーでした。

膝痛に対してのアプローチを実演。即効性は抜群。操作も鮮やか。

■参加された皆様の声


・現場に基づいた身体的な説明、技術の実践でわかりやすかった。
・経験からくる身体的な話が多かったので非常にわかりやすかったです。エクササイズを症例に合わせてもう少しいろいろ聞いてみたいです。
・今日はありがとうございました。自分も独立を考えていますが、中々、一歩が踏み出せないでいます。患者さんの為、患者さんに向き合う明るい先生の姿とても素敵です。私も元気をもらい頑張っていけそうな気持ちになりました。おいしいビール飲んでください!
・実際に施術中におこなっている手技やセルフケアを取り入れたセミナーはとても興味深く学べて楽しかったです。明日から今日学んだことを活かして患者さんと向き合っていきたいと思います。ありがとうございました。テニスボールありがとうございました。自分のセルフケアで使っていきます。
・これから開業に向けてのヒントになることが聞けてよかったです。実技の方も明日から使えそうな内容でありがたいです。またよろしくお願いします。
・お話から暖かいお人柄や熱心に楽しみながら整体の仕事をされていることが伝わりとても励まされるセミナーでした。“お客さん(患者さん)本位”ということを改めて意識しました。とてもいいセミナーで楽しかったです。ありがとうございました。

■講師の先生が経営する院はこちら ↓↓↓

朝霞本町カイロプラクティック
埼玉県朝霞市本町2-18-1武蔵野サンハイツ1B
TEL 048-464-6855
アクセス 東武東上線朝霞駅南口 徒歩約10分