JACMセミナー「元営業マンが教える! 口下手でも患者さんがリピートしてしまう問診術」

「安定した治療院経営」を目指す先生必見のセミナー もうすぐ開催!

元営業マンが教える!
「口下手でも患者さんがリピートしてしまう問診術」
講師 高田勝博先生(ふじさわ整体院 院長)
2019年7月15日(月祝) 11:00〜16:00

※セミナーはもうすぐ開催。一般参加も申込予約受付中です!

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【どんな「問診術」?】
新人スタッフさんが、担当1ヶ月目に10回の回数券(45000円)が売れて、その後も、新規の患者さんを担当すると70%くらいは回数券が売れてしまう、そんな「問診術」です!
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■安定した経営に「問診」が役立つ理由

業界は治療院が増えてマーケティング(集客力)やテクニック(技術力)がすさまじいスピードで進化しています。どこの治療院に行ってもそれなりのサービスがそれなりの価格で提供される、そんな時代になりました。
そこで勝ち残るにはどうすればよいか?
結論を先にいうと「問診」がより重要となります。
なぜ「問診」なのか? 理由はこちらをお読みください ⇓⇓⇓

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↓↓↓(ブログ「治療院ビジネスモデル研究所」から転載)

街中を歩いていても、電車の中を見渡してみても『スマホを片手に』している人を見ない日は無くなっている時代。分からないことや、調べたいものがあった時に、あなたはどうしてますか?

「Google」や「Yahho!」で検索していますよね。

これまで特別な訓練を受けた人しか出来なかった『技術』や『方法』そして『情報』がインターネットによって世界中の共通財産になってしまいました。

なのでもしあなたの治療院が『5分で肩こり解消のストレッチ』を開発したとしても、その秘伝の技は同業者やお客さんによって研究しつくされ、世界中に拡散されるようになります。

気がつけば歩いて1分の場所に、あなたと同じような治療院がオープンします。

治療院のシステムを合理化して『安さ』で勝負しても、その仕組みを研究しつくされ拡散といった流れ。

ではここで質問です。

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質問▼
□ 他院との差別化をどこではかればいいでしょう?
□ どこに力を入れてビジネスを行なうべきでしょう?
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その答えはズバリ!!『ファン』です。

肩こりに悩む患者さんの目の前に、同じ時間、同じ値段、同じ内装の治療院が並んだら、患者さんが治療院を選ぶ理由は1つしかありません

それは『誰がそこで働いているか?』です。

もう少し別の言い方をすると『誰にお金を使うか』です。

どの治療院もそこそこのマッサージをしてくれるから『どうせならあの人の治療院で施術してもらおう』という判断になってきます。

では、その『ファン』をどうやってつくっていくのか?

そして一人の患者さんをあなたのファンにする強力な武器となるのが『問診』なのです。

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今回のセミナー内容は

□新人スタッフでも必ずリピートしてしまう
□2回目の予約が入らず困っている方に必見
□新患さんが3人でも売上が上がってしまう

問診術です!

安定した治療院経営を目指す先生
スタッフ教育を担当している先生

に是非、お勧めです。

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※7月15日のセミナー情報はこちら(参加申し込み受付中です!)